【食べてきれいになるおうちごはん】応用レッスンレシピ考案担当しました★秋のヘルシージャンク

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【美肌効果、免疫力UP】酒粕を使った、食べてきれいになるレシピこんにちは♪インナービューティープランナーのあすかです。日本インナービューティーダイエット協会、応用レッスン9月第2週のレシピ考案担当しました★今日は、発酵調味料をつかった「酒粕」をテーマにご紹介します♪美肌を叶えたい!と思った時に、味方につけていただきたいのが発酵調味料。特別なものではなく、昔から身近にある調味料のことです。味噌、醤油、酢、塩麹、醤油麹、みりん、酒粕など♪酒粕とは、日本酒を醸造するときに、蒸した米と麹に水を加えて発酵させ、諸味を作ります。それを絞った液体が酒となり、残った搾りかすが酒粕となります。でも、酒粕は、残りものではありません・・・!①美肌効果②免疫力UP効果があります。①美肌効果酒粕には、皮膚や神経など、数々の細胞に必要なアミノ酸が20種類以上も含まれています。また、ビタミン類も豊富★お肌の新陳代謝を促し、シミや吹き出物といった肌トラブルの改善、予防効果も期待されます。②免疫力UP酒粕に含まれるレジスタントプロテイン(難消化性たんぱく質)が腸内細菌の栄養源となるため、腸をきれいにする効果があり、免疫力UPにつながります。マスクでお肌がかゆい、紫外線が気になる、免疫力を高めたい・・・そんな今だからこそ取り入れたい、発酵調味料だと思います♪水400mlに対して、酒粕小さじ2くらい★やわらかい風味が好き(*´∇`*)里芋の粕汁■材料里芋(ひと口大)・・・6個(300g)大根・・・1/4本(100g)にんじん・・・小1本(100g)ごぼう・・・1本(80g)A味噌・・・大さじ2酒粕・・・小さじ2薬味ネギ・・・適量■作り方1里芋は、包丁で皮をむき、ペーパータオルで里芋の繊維や汚れをふく。鍋に大さじ2の水、大根、里芋を入れ、ひとつまみの塩をふり、大根と里芋がやわらかくなるまで弱火で蒸し煮する。2 ごぼう、にんじんを加える。大根、里芋、にんじんに竹串がすーっととおるまで弱火で蒸し煮する。3 水400mlと、溶いた味噌、酒粕を加え、ふつふつ音がするまで温める。4 器に盛り、薬味ネギを飾る。私は、愛知県岡崎市の柴田酒造を訪れた時に買った酒粕を使っています♪9月もまだまだ日差しの強い日が続きマスクもかゆくて・・・と思った時こそ「酒粕」を味方につけて前を向いて過ごしたい★元のページを表示 ≫関連する記事SHIORIさんのレシピを参考に★海老のピルピルSHIORIさんのレシピを参考に★甘辛ごぼう出汁のうま味成分をいかして★筑前煮高野豆腐とほうれん草の煮びたし秋を先取り♪木綿豆腐と椎茸の煮物
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