絶対失敗しないハンバーグを作ろう!arikoさん直伝のおうち洋食入門〈あまりにも美味しそうでインスタでも質問殺到!〉

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ハンバーグにオムライス、ナポリタン……世代を超えて愛される洋食は、誰もが一度は作ったことがあるはず。お馴染みすぎるメニューでも、ポイントを押さえれば段違いにおいしい! そんなレシピをarikoさんから教えていただきました。丸型ariko ● 編集ライターとしてファッション企画を手掛けるかたわら、手料理やレストラン情報などを発信するInstagram「@ariko418」が絶大な支持を得る。雑誌や書籍等で披露する料理レシピも大人気に!【煮込みハンバーグきのこのソース】誰でもふっくらハンバーグが作れる!洋食メニューの代表格といえば、やっぱりハンバーグ。ふっくらジューシーを目指したいけれど、なかなか難しいもの。arikoさん直伝の作り方なら、失敗せずに理想のハンバーグが作れちゃいます。arikoさんのハンバーグが失敗しない理由中が生焼けだったり、焦げてパサパサになったりと、ハンバーグ作りで一番の難所は焼き加減。arikoさんのレシピは表面を香ばしく焼いてからソースと一緒に煮込むので、きちんと火が通りつつジューシーな仕上がりに!●材料(4人分)合びき肉(牛7:豚3)・500g玉ねぎ・1個パン粉・1/2カップ牛乳・50㎖塩・小さじ1Aーーーーー卵・1個こしょう・少々ナツメグ・少々ーーーーーBーーーーードミグラスソース・1缶(290g)野菜ジュース・120㎖トマトケチャップ・大さじ2ウスターソース・大さじ2ーーーーーバター・大さじ1マッシュルーム・1パック(8~10個)しめじ・1パックエリンギ・1パックカリフラワー・適量絹さや・適量ad下ごしらえ玉ねぎはみじん切りにする。パン粉は牛乳をかけてふやかす。卵は溶きほぐす。マッシュルームは薄切り、しめじは石づきを取って小房に分け、エリンギはひと口大に切る。カリフラワーは小房に分け、絹さやは筋を取り、それぞれ塩ゆでする。【1】ボウルにひき肉と塩を入れてよく練る。\“冷たい”ひき肉を“冷たい”手で練って!/【2】玉ねぎ、パン粉、Aをすべて加える。\玉ねぎは炒めず生でOK!/【3】粘りが出るまでよく混ぜ合わせる。【4】4等分して小判形に成形する。\お好みの大きさ、形でも/【5】フライパンに【4】を並べ入れる。\油はひかず、冷たいフライパンに並べて/【6】強火にかけ、こんがり焼き色が付いたら裏返し、軽く焼いて取り出す。\あとで煮込むので中まで火が通ってなくてOK/ad1【7】フライパンに残った脂をキッチンペーパーで軽くふき取る。\このひと手間がおいしさの秘密/【8】【7】のフライパンにバター、きのこ類を入れて中火にかけ、しんなりするまで炒める。\はじめは多くてもかさが減るので大丈夫/【9】Bを加えてひと煮立ちさせる。【10】【6】のハンバーグを戻し入れる。【11】ふたをしてハンバーグがふっくらするまで8分ほど弱火で煮込み、塩、こしょう(ともに分量外)で味を調え、好みでバターを加える。\煮込むことできちんと火の通ったふっくらハンバーグが完成!/adちょっと多めに作っておけばハヤシライスに早変わりきのこたっぷりのソースとハンバーグが残ったら、新たな一品にアレンジを。ハンバーグを小さく崩せばハヤシライスのソースに早変わり! ご飯にかけて温泉卵を添え、好みで刻んだパセリを散らせば、あっという間に完成。arikoさんの洋食レシピ特集、続きはwith11月号をご覧ください!-クレジット-料理/ariko 撮影/福本和洋 スタイリング/YUKO(+y design) 取材・文/首藤奈穂 ※再構成 with online編集部ad1元のページを表示 ≫関連する記事暑い日に食べたい!簡単そうめんレシピ【10分以内でテレワーク飯】簡単塩そぼろが“のっけごはん・スープ・カレー”に3変化【10分以内でテレワーク飯】洗い物の少なさNo.1!ちぎり厚揚げともやしの坦々鍋【10分以内でテレワーク飯】レンチンだけで即おいしい♡たっぷりキャベツの明太うどん【10分以内でテレワーク飯】糖質オフ麺で作るビビン麺【10分以内でテレワーク飯】非加熱&混ぜるだけで超手軽!
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