【#welcomebaby】#2 コロナ禍の出産

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こんにちは♫朝食+娘の残した離乳食を食べていたら、太ってしまったミニーです...(朝食をやめたらいいのですが😗)さて、昨日から書き始めた"コロナ禍の出産"今日は、診察について書きたいなと思います。【コロナ禍の診察】緊急事態宣言の前後で内容が大幅に変わりました。緊急事態宣言前は、♦︎旦那さんの全般的な参加(待合室で待機、エコー室の入室など)♦︎チャイルドスペースの使用(小さなお子さまが遊べるスペース)♦︎待合室に置いてある雑誌やブランケットの使用上記すべて可能だったのが、緊急事態宣言後には一切不可に...😢一番つらいのが、旦那さんの入室自体が不可なこと。送り迎えをしてくれる旦那さんは、みなさん駐車場の車の中で待機でした。私自身、旦那さんとエコーを見れたのは最初の一回のみ。(一回見れただけでも感謝しないといけないですよね...😢)よくドラマで見て思い憧れていた、"旦那さんと一緒に性別を聞く"という夢は儚く散っていきました...(しかも娘だったので、妊娠8ヶ月くらいまで性別を濁されてました。笑)そして、上記以外で一番の変化が診察回数。普通、大体の病院では、妊娠の月数が増えるとともに診察回数も月に一回 → 2週間に一回 → 1週間に一回と頻度が増えていくのですが...コロナの影響で「頻度を増やさなくていい」と言われました🙄(母子ともに問題がない場合)その代わり、「必ず、自身で体重計に乗って計測し、増やしすぎないこと」という恐ろしい絶対条件付き。(また書きますが、妊娠すると体重が増加しやすいんです〜😭)もちろん、診察してほしい人は頻度を増やしてもOKでした。私の場合、初産だったこともあり、診てもらわないと不安だったので、通常の頻度で診察を受けていました。そうして迎えた出産予定日。生まれやすくなるという焼肉やオロナミンCを試してみても、娘は生まれる様子ZERO〜🙄(もう古すぎます?🤭笑)そしたら...補助券が足りなくなりました。笑補助券とは、各都道府県の市区町村が発行してくれるもので、妊婦検診の診察代を免除してくれるものです。この補助券は本当に有難く、ほぼほぼ毎回の診察代が賄えるのですが、(たま〜に超えてしまうのですが、千円あれば足りました。この診察代は病院によって違うそうです)まさか最後の最後で、タリナクナルトハ...!!!😭結局、計画分娩による入院となったので、それまでの2回分の診察代は実費。(2回合わせて8千円くらいでした...いろいろと物入りな時期なので、地味につらい😢)少子化対策として、国も様々な取り組みをしてくださってるとは思うのですが...まずは補助券を増やしてーーー!!!!と、感じました。(切実🥺)旦那さんと「コロナ禍での診察頻度を減らしておけば、足りたのかなぁ...」と冗談まじりに話すこともありますが、何よりも娘が無事に生まれてきてくれたことが一番。感謝しかありません。...と、最後はコロナと関係ない内容となりましたが、今、妊娠されている方は、どうか未来を想像してほしいなと思います。妊娠の心配だけでなくコロナ禍の不安や、妊娠の制限だけでなく病院の制限、ステイホームなどの生活の制限...妊娠中はおつらいことも多いと思います。でも、今を乗り切れば、きっと「あなたが生まれたときは、こんなに大変だったのよ〜!」とお子さまに武勇伝を話せる未来が待っていると思います。未曾有の事態の只中ですが、案ずるも結果は同じ。逆手にとっちゃいましょう!!!どうか一人でも多くの妊婦さをにとって、一日でも早く安心できる世界となりますように...♡元のページを表示 ≫関連する記事【#welcomebaby】#1 コロナ禍の出産濃くておいしい“ノンカフェイン”紅茶はどれ!? 10社以上から勝手にランキング!【妊活・妊娠・授乳中】基礎体温ガタガタ・生理不順…30代の私が「体外受精」に踏み出すまで【都内OLの妊活ログ①】今できる3つの「プレ妊活」!出産した今だからわかる「いつかは子どもがほしい」女子にオススメしたいこと【歯科医が教える】早産・低体重児出産のリスクを下げるには?「歯周病予防」がカギ!?
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