今注目の女性たちが登場!「私たち女子の未来は明るい!」6つの理由

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わたしたちの未来は明るい!「女って生きづらい」とか「女の敵は女」とか。さんざん耳にしてきたけれど、ぼちぼち風向きが変わってきた。誰かが決めた「女性らしさ」なんて気にせず、もう、誰もがありのままでいられる生き方を諦めなくていい。世界の潮流に呼応するように、日本でもさまざまな分野で自由を体現する女性が増えている。そんな希望の兆しを集めたのがこの特集。先駆者たちの宣言に乗っかってもいいし、スルーしたっていい。大切なのは、いろいろな考え方があっていいと手を繫ぎ、認め合うこと。それができれば、みんなで一緒に作っていけるはず。冒頭のセリフが聞こえないような社会を。1.ロールモデルはかわいいまま有能チェスの天才少女が男たちを屈服させるNetflixのドラマ『クイーンズ・ギャンビット』。1960年代、男性優位の生きづらい社会で美しい天才少女が競技チェスで男たちを叩きのめす。爽快な物語に世界中の女子が拍手喝采!Netflixオリジナルシリーズ『クイーンズ・ギャンビット』独占配信中大ヒットサクセスストーリーの第3弾が2022年に公開!ファッション命のヒロインが超ポジティブなスタンスで仕事でも実力を発揮してみせる! リース・ウィザースプーンが主演する「キューティ・ブロンド」シリーズの新作が2022年に公開!©Capital Pictures/amanaimages (Amazon Prime Videoでレンタル・購入)日本代表の有能女子がYouTubeに進出!栃木県大田原の牧場で乗馬事業などを手掛けるモデルの紗栄子さんがYouTubeに公式チャンネルを開設。抜群のセンスと好奇心で自身の世界を広げる生き方を見せてくれる存在。紗栄子、YouTubeはじめます!via www.youtube.comad“リケジョ”という言葉が時代遅れに聞こえるくらい、日本では科学や工学の分野で活躍する女性が当たり前に存在する。性別や年齢、国籍なんか関係ない。もっと誰もが平等に活躍できる社会の実現に向けて、資生堂のラグジュアリーブランド「クレ・ド・ポー ボーテ」は、世界規模で男女の教育格差を改善するための活動を行っている。広報の唐川さんに話を聞いた。資生堂 クレ・ド・ポー ボーテ 唐川舞奈さん資生堂のグローバルラグジュアリーブランド「クレ・ド・ポー ボーテ」のPRを担当。3人の子どもを育てるワーキングママ。「寄付金を通して少女たちの教育に貢献する女性をサポートする『パワー・オブ・ラディアンス・アワード』を実施しており、第二回目となる2020年はネパールで活躍する二人の女性を表彰しました。現地の少女たちが科学と技術の道に進めるよう支援している彼女たちのような取り組みに光を当てることが、多様な社会を実現するための鍵となると考えています」科学的な技術の結晶である化粧品を通して女性をエンパワーメントしてきた資生堂が、かわいい&優秀な後進の育成につながるプロジェクトに力を入れるのは自然なこと。「近年は20代のお客様とコミュニケーションしていると、チャリティーや社会貢献に興味を持たれている方が多い印象です。例えば教育格差など、まずは世界の女性を取り巻く状況を少し踏み込んで知ろうとするだけでも、大きな一歩になるのではないかと。女性たちが力を合わせて理想の社会を作っていけるように、クレ・ド・ポー ボーテも引き続き問題意識を共有していただけるような活動に力を入れていきたいと考えています」美貌とか才能ではなくて、内に秘めた使命感が女性を輝かせる。太陽みたいに周囲の人をも輝かせてしまう“美しい女性”になることは、きっと、そんなに難しいことじゃない。「パワー・オブ・ラディアンス・アワード 2020」を受賞したビニタ・シュレスタさん(左)とプラティクシャ・パンディさん(右)さん。ネパールで科学、技術、工学、数学の分野における少女たちの教育を牽引している。ad12.「初の女」になってみる?初のアメリカ副大統領候補カマラ・ハリスさんが勝利宣言で残した言葉「私は初の女性副大統領かもしれないが、最後ではない」は同時代の少女たちへの力強いメッセージになった。今は、世界中の女性が「初の女」になることを積み重ねていく、道の途中。いくつもの「初」で可能性を体現する女性コンバースを履いた選挙戦も話題となった、カマラ・ハリスさん。黒人女性としてもアジア系としても初の副大統領は、次世代の生ける希望に。©ロイター/アフロadTシャツのメッセージでフェミニズムを発信「ディオール」創業以来初の女性アートディレクター、マリア・グラツィア・キウリさんは新しいコレクションを発表する度にステートメントTシャツで、女性を力づける。©IMAXtree/アフロ『TIME』が表紙に15歳の科学者を抜擢!TIME誌が初めて「今年の子ども」特

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