悩むプレ花嫁さんにおすすめしたい💓「結婚式妄想記念日」👰🤵

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こんにちは!広島県出身の広島LOVER、市川梅(@umepecomag)です🍋わたしは小さい頃から結婚式に対しての強い憧れを持って育ち、いまの歳になりました。どんな場所で結婚式をしたいか?どんな着物やドレスを着たいか?結婚式に参列した方にどんな時間を過ごしてほしいか?歳を重ねるにつれて憧れの内容が具体的になっていって、その瞬間が待ちきれないぐらいでした。2020年に入籍しいろいろな嬉しいが重なる中で、憧れが現実になる瞬間に大きく1歩近づけたのもとても嬉しかったです。でも憧れはどれも、すぐには現実にできないであろうものばかりでした。コロナ渦で考える結婚式の難しさわたしの憧れの結婚式の内容は、どれも人と人とが直接繋がることで成り立つものでした。2020年からの現状を考えると憧れを実行するのはとても難しくて、でもそれを受け入れるのが嫌で、入籍後、結婚式の話にはきちんと向き合えませんでした。そのときの素直な気持ちは、『なんでいまコロナなんじゃろう?』とか『なんでわたしはみんなみたいに結婚式ができんのんじゃろう?』という自分中心の気持ちがたくさん浮かんでしまったり…『コロナのせいで、もっとわたしより大変な思いされとる方もおるんよね。』とか『理想の結婚式が叶わんより、もっと重大なことが叶わん方もおるはず。』という他人と比べる考え方をしようとしてしまったりでひたすらもやもや…。ほんとは前向きに、楽しい気持ちで考えたかった結婚式の準備なのに!それさえできんという、もどかしさMAXな日々でした。前向きになるきっかけに「結婚式妄想記念日」👰🤵そんな日々が過ぎていく中、結婚式を考えることに前向きになれそうなサービスを知ったんです!それは、今回プレ花嫁さんみなさんにおすすめしたい「結婚式妄想記念日」というサービスです💡このサービスを考案された方やその仲間の方々の思いがとても素敵で、サービスの利用前から少し心が軽くなるような感じがしました。これまで、結婚式の相談といえば「式場に行く」が定番でした。週末に1日かけて、何件かの会場を周り。見たことのない見積もりとにらめっこしながら、式場を決定することからスタートするのが当たり前。でも、今の時代、結婚式は必ずしも挙げなければならないものではありません。新型コロナウイルスのことも考えると、最初から式場に行き、会場を決めるステップは、あまりにも腰が重たいものです。言い換えると、「気軽に楽しくふたりだけの結婚式について考えられる機会」こそ、今求められているのではないでしょうか。そこで私たちは、お家で気軽に楽しく。それでいて、おふたりだけで話すよりは、より結婚式について話し合える、結婚式スターターキットをお届けするサービスを作ることに決めました。同封されているビールをお供に、ワクワク語り合ってみてください。via CRAZY.com結婚式妄想記念日の申し込みページにある文です。これまでの結婚式までの流れで準備を進めようとしていたのも、難しくってたくさん悩むことになっていた理由の1つだったんじゃと気付かせてもらえました。結婚式妄想記念日の概要1、結婚式やふたりに関する質問に答えると2、数日後に質問への手書きのお返事、ふたりへの10の問い、ビールが届きます3、届いたものを用意して、ふたりでお喋りタイムを過ごします結婚式妄想記念日を利用した感想結婚式についてのふたりの考えに対して、ご担当者さんから手書きのお返事があるんです。悩んでいることに共感していただけたり、理想について『いいですね!』と肯定していただけたり、それだけでまずとっても嬉しい気持ちになりました😭😭そして、ふたりへの10の問が書いてあるカードが同封されていて、1枚ずつに対して夫とお互いの考えやエピソードを話していきました。悩んでいたことを具体的に出来たことで、何をどうすればいいのか考えやすくなったのが1つ。それに加えてもっと嬉しかったのが、結婚式についてというより、結婚について、お互いについて、お互いの周りについてなど、これからの生活に大事であろう根本的な深い部分からふたりで話し合えるような問いが多かったので、これまで知らなかった相手の考えや何を大事にした結婚式を考えたらいいのかということを新しい角度で考えられたのが嬉しかったです!!深い部分から結婚式を考えることができるようになったことで、なんでわたしの理想はこうだったのか?ということもより具体的になり、妥協案ではなく、現状に合わせた新しい納得できる案を考えられるようになりました!わたしが結婚式を前向きに考えられなかったのは、理想に対する妥協案を考えないといけないような気がしていたからだったんです。結婚式に対しての

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