実は怖くない“投資のリスク”!投資初心者の私が驚愕した事実とは!?

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投資未経験の私が投資を始めるとどうなるかこんにちは♪withLabエディターの山口莉奈です。「私、今年から投資始めます」と宣言した私の紹介記事にもある通り、「ど」がつくほど投資初心者の私が、投資を始めるとどうなるのか。「貯金がない人でも始められる?」「投資、気になるけど、知識ないし…」そんな投資未経験の方でも読んだ後に、「私ももしかしたらできるかも…」「やってみようかな!」そんな風に思ってもらえたら嬉しいです!自己紹介記事は下記のボタンから!投資初心者の私が1年後○○万円貯金が現実に⁉︎withLab企画「投資女子プロジェクト」が始動!今回withで実施されることになった企画「withLab投資女子プロジェクト」。 お金に悩む全ての女子のために、全国のwithLabから選ばれたメンバーで、実際に投資しながら一緒にお金について学んでいきます。 withLabメンバーなら、講座の様子もウェビナーとしてアーカイブされるので、分からなくなったら見直しながら閲覧できます♪ 講師は、ファイナンシャルプランナーの荒木千秋さん。 初心者でも分かりやすく解説してくれます。adそもそもなかなか始められない理由って?そもそも私がなぜ「投資」を今まで始められなかったのか。単純に、「知識がないことに不安を覚えていたから」です。コロナウイルスの影響で、おうち時間が増える中、お金の使い方にも変化が出てきた2020年。そして年齢のことも考えて、将来に漠然と不安を感じ始める時期。世間では近年、「NISA」や「ふるさと納税」など未来に投資をする仕組みを積極的に打ち出し、より身近に聞くようになりました。興味は出るものの、知識もなく、「失敗したら借金とかするのかな?」「実際、今の生活で精一杯だし…」そんなことを考えていたら何も踏み出せない自分がいました。私のようなタイプに必要なのは、「一定量の知識」と「一歩を踏み出す勇気」だと思います。同じように興味はあるけれどまだ始められない方の中にもきっと共通項があるはずです。だからこそ、今回は、投資の基本を伝授できたらと思います。あなたもこれを読めば、きっと「投資」のハードルが低くなるはずです!ad1投資における「リスク」の2つの意味とは投資というと、「リスク」という言葉をセットで聞きますが、この言葉だけを聞いてしまうと、「投資はお金がマイナスになるってこと?」とマイナスな意味合いに思いがち。実はこれが投資に踏み出せないきっかけのひとつかもしれません。しかし、金融の世界におけるリスクの意味は少し異なっていました。 1. リスク=「価格の振れ幅」上記の図を見て分かるように、金融商品は、一定の価格ではありません。世の中の情勢と共に動き続ける商品。そんな商品に価格変動があることを「リスク」と呼ぶのです。 2. リスク=「価格の動く要因」また一方で、金融商品のパンフレットなどでは、「価格の動く原因」を示す場合もリスクと呼びます。主なリスクは大きく4つに分けられます。*信用リスク①会社が破綻する可能性のあるリスク②元本の払い戻しや利子の支払いができなくなるリスク*価格変動リスク金融商品の価格が、購入した時よりも売却した時の価格が上がったり下がったりするというリスク*為替変動リスク両替したときに発生するリスク。為替のレートにより、購入した時と売却した時の価格が変動するリスク*カントリーリスク投資した国の信用状況や経済状況を図るリスクadリスクに見合うリターンの見つけ方は「格付け」をチェック!格付け表一覧リスクの説明をしましたが、初心者の私にはある疑問が浮かびました。「じゃあどうやって商品を見極めて決めていくの?」そのヒントになるのが「格付け」です。格付けとは、投資する国や会社がどこまで安心して使用できるかというものを指標で示したものです。これは格付け会社が国や会社の信用度を関連付けをしているもので、投資の説明書などで見かけることがあるので、これを参考にリスクに見合ったリターンの商品かということを見極める大事な指標になります。格付表一覧をざっくり解説すると…ランク:AAA〜CAAA(トリプルエー)が一番ランクが高く、Cが一番低い。S&Pの2020年11月30日時点の評価だと、国の格付けが一番高いのは、「オーストラリア」であるとのこと。投資をする際に安心して行える商品のボーダーラインはBBB(トリプルビー)まで。「投資適格格付」と言います。一方で少し注意をしながら投資をしましょうという「投機的格付」があります。この表を見ると当然、AAAの商品を購入したいと思うはず。みんながそう思う(信用度が高い)ということは、人気の商品になるので必然的に債券の金利も低くなるということになります。つまり、「金利が高い=いい商品」ということではなく

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