美白美容するより即効性が高そう! 「スーパー美容成分」を90トンで真空圧縮の新世代の石鹸で明色美肌に

2cc8220180906910bf97791922bc97ab 640x427 1 - 美白美容するより即効性が高そう! 「スーパー美容成分」を90トンで真空圧縮の新世代の石鹸で明色美肌に 最新情報
世の中にこんな石鹸があったとは! 手にした瞬間に驚くその密度と重量。
つっぱりやすい、水に溶けやすい、肌がきしみやすい……といった石鹸のイメージを180度ひっくりかえす、ものすごい石鹸に出会ってしまった。
毎日の洗顔でくすみや肌悩みがクリアになっていく『高濃度 竹塩石鹸 プレミアム』だ。
スキンケアを変えていないのに驚くほど美肌に!竹塩の「還元力」に着目した石鹸
最近いろんなところが目立つように…?
なんだか肌が黄色っぽくくすんでる、肌がゴワつく……。こんな悩みを抱えている方は少なくない。私たちの肌は、年齢とともにちょっとずつ「くすみ」や「茶シミ」などの悩みが増えていく。時間とともに酸化して茶色くなってしまうリンゴの原理と同じだ。とはいえ、リンゴのようにあっという間に茶色くならないのは、私たちが生まれつき「抗酸化力」を持っているから。
酸化して変色するリンゴ(右)。放っておけば肌もくすんでいく。さて、効果的な酸化対策とは?
ところが、肌が酸化にあらがう「抗酸化力」は年とともに弱くなっていってしまう。がんばって保湿をしても、スキンケアの最初に「酸化対策」をしておかなければ、サビはどんどん進んでいくばかり……。
酸化されたものを元に戻すプロセスを「還元」というが、肌の酸化スピードを遅らせるためには、スキンケアのファーストステップとしての洗顔に「還元力」のあるアイテムを取り入れることが大切。それだけで、その後のスキンケアに大きな差が出てくるのをご存じだろうか。
『高濃度 竹塩石鹸 プレミアム』は、敏感肌でも使えるほどの肌にやさしい処方でありながら、脅威の「還元力」を持っている点が大きな特長だ!
スーパー美肌成分「竹塩」の効果を引き出す最適な濃度を実現!
身近な素材の中でもズバぬけて高い「還元力」を持つのが「竹塩」。竹と塩というシンプルな素材を高温焼成することで化学反応が起こり、高い還元力を持つようになるという。
※画像はイメージです。
竹塩の美肌効果は広く知られており、美肌の女性が多い韓国では、高級スパやエステでフェイシャルパックやマッサージに使われているといる知る人ぞ知る美容アイテム。
この「竹塩」を九州工業大学と開発した特許製法を用いて製造。自然豊かな九州の竹と海塩を30時間かけて焼成したものを30%も配合したのが『高濃度 竹塩石鹸プレミアム』だ。
じつは、石鹸の原材料のうち、30%が竹塩という配合率は、空前絶後!
従来の製法では、石鹸成分と塩の相性が悪く、せいぜい1~2%しか配合することができなかったのだが、それでは十分な「還元力」を実現することは不可能。
『高濃度 竹塩石鹸 プレミアム』は、泡立てて肌にのせたときに、ちょうど体液に近い0.9%くらいの塩分濃度になるという。
肌にとことんやさしい理想的な組成でありながら、還元力を発揮するベストな高濃度が実現できた理由は「真空加圧製法」という特許製法。
原材料はきわめてシンプル。敏感肌にもおすすめ
熱や水を一切使わずに90トンもの圧力をかけて素材をギュギューッと凝縮することで、竹塩の美容効果をあますことなく引き出すためのベストな濃度を実現できたというわけだ。
原材料はオリーブ素地や米ぬかエキスなど、美容成分中心できわめてシンプル。これは期待が高まる!
果たして、泡立ちや洗いあがりは? 試してみよう
泡立ち抜群!洗いあがりのつるすべ感に感動!腕のポツポツも…
『高濃度 竹塩石鹸プレミアム』のフォルムは、このような感じ。
白みがかった美しい黒色の石鹸。
かためのテクスチャーで持った瞬間に一般的な石鹸と全く違った製法がとられたことがわかる。石鹸派の記者にとって、生まれて初めての質感だ。
付属の泡立てネットで泡立てみると、あっという間にもこもこの泡が完成!
そのかつてない密度ゆえに初めての使用時には硬く感じられるかもしれないが、2回目以降はすぐに水となじんでスピーディに泡立つように。
ミネラル感が豊富な温泉のような香りは、還元力の高い「竹塩」の香り。
豊かな泡の肌当たりがとてもやさしく、心地よい。
おでこや鼻など、油分の多い部分を洗い、泡で顔をマッサージするように洗い、洗い流すとまるで絹ごし豆腐のようなつるんとした明るい肌に!
洗いあがりの「さっぱり」と「しっとり」のさじ加減が絶妙で、「このままスキンケアをしなくても大丈夫かも」と感じられるほどのうるおい感がある。
その後のスキンケアの肌なじみはとてもよく、化粧水をぐんぐん吸い込んでいく。
使用して1週間した頃、肌の状態がすこぶるよいことに気づいた。テカらず、乾かず、黒ずまず……といった感じで、洗顔後に肌を触るのが、至福の時間となっている。
使い続けるほどに、くすみがちだった肌の明度が上がっているような、そんな実感がある

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